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lotus0630

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我が家の4兄弟、愛猫、愛犬も時々登場。
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台灣高爾夫倶楽部 〜 台北の記憶 vol.4 〜
Category: 海外  
2013年10月19日(土)、台湾2日目の朝。
薄曇りの早朝、向かった先は『台灣高爾夫倶楽部』。
新北市淡水區中正路というところにある台湾最古のゴルフ場。


20131019DSC00199.jpg
深夜の雨で路面が柔らかな朝日に輝いていました。



20131019DSC00228.jpg
ゴルフ場で写真を撮るのはこれが初めて。
旅行中のゴルフならではの開放感(普段は撮影の余裕など全く無く・・・。)



20131019DSC00217.jpg
ゴルフ場の周囲は直ぐ近くに住宅、コンドミニアム群。
ちょっとしたリゾートエリアの雰囲気。



20131019DSC00211.jpg
海が近く風がやや強い中プレーは順調に続きました。



20131019DSC00225.jpg
池に映える青空が印象的でしばし撮影タイムに。
もちろん同伴者の皆さんのスイングにもカメラを向けつつ・・・。



20131019DSC00226.jpg
手入れの行き届いた芝生の緑と空の青。一度撮影してみたいシーンでした。



20131019DSC00229.jpg
天候にも恵まれとても気持ちの良いラウンドとなりました。



20131019DSC00237.jpg
台湾ビールで喉を潤しつつ、次の目的地へ向かいました。



台湾最古のゴルフ場である『台灣高爾夫倶楽部』。設計者は赤星四郎という日本人。
日本統治時代の1919年に6ホールのコースが誕生。
その後、1929年に拡張され18ホールのスタンダードなゴルフ場になったようです。

キャディーが全員男性、しかもセミプロ以上の腕前とのこと。
片言の日本語でのコース説明やショット時のアドバイスはとても参考になりました。
そして、打球を必ずと言って良いほど見つけてくれる安心感。
左右に曲がることの多い私を何度もロストボールの危機から救ってくれました。

芝生やコース両サイドの木々の緑と青空。
カメラに収めてみたいと日頃から思いつつ、普段はカメラを持ち込むことは控えていましたが、
今回は気軽な海外ラウンドということで、プレーの合間に撮影してみました。

スコアは相変わらずの伸び悩み・・・。
それでも、天候にもメンバーにも恵まれて、とても楽しいラウンドとなりました。



最後までご覧いただきどうもありがとうございます!

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